株式投資初心者でもすぐに分かるLongine(ロンジン)活用法

ここではLongine読者の皆様へのアンケートに基づき、活用頻度や投資経験に応じて活用法をお伝えします。
特にこれからLongineを使い始めるという方に是非読んでいただければと思います。

Longineを購読しようか迷っていて、株式投資経験が6年未満の方
(通称:じっくりLongine)

  • 株式投資に興味はある。でも何から手をつけてよいのかわからずにお悩みの方。
  • 日本の株式市場が盛り上がっているのは知っている。私もその流れに乗りたい!出遅れたくない方。
  • 会社を定年退職して年金を運用しなければならないが、株式投資や会計知識が十分でないと考えている方。
  • オンライン証券会社に口座を複数持っている。株式投資経験自体は5年程度だが、本当は「初級者」だと思っている方。
  • 株式投資の入門書やたまにマネー誌を購入してみたけれど、結局どの銘柄を購入してよいか分からずお困りの方。
  • 投資情報が多すぎて本当にどの情報源を活用してよいか分からずにお困りの方。
  • 結局NISAってなんだ?どうすれば一番メリットがあるんだ?と分からずにここまできてしまった方。
  • 株式投資なんて配当と配当利回りしか興味ないとお考えの方。

上記のような方には、今回は是非Longineの投資情報としての「質」に触れていただければと思います。
Longineの考える「投資とは何か」を知っていただくため、以下の無料記事をご参照ください。
ご納得いただき、Longineをご購読いただければ幸いです。

【Longineを知るうえで役に立つ無料記事】

◆Longineの考える個人投資家に最適な長期投資とは何か

【日本に長期投資家なんてほとんどいません。Longineが長期投資をサポートします!】

◆日本の株式市場を見通しの精度を上げるためにはトレンドを知ることが近道

【たった3年で外国人の好きな銘柄は変わる。次のファーストリテイリングやソフトバンクはどこだ】

◆日本株はどこまで下げれば買いなのかのかを知りたければ歴史を振り返ることが有効

【外国人投資家に日本の株式市場はどう見えているのか。日本株はどこまで下がれば買いなのか?】

◆日本の株式市場を理解するためには個人投資家といっても外国人投資家の理解が不可欠

【海外投資家の思考プロセスと行動パターンを学ぶ】

◆投資信託や年金運用の運用者の投資パターンや思考プロセスを知ることは投資アイデア発生装置

【こんな方法があったのか!小型株の銘柄発掘逆引き辞典】

◆Longineは株価に過熱感があるときは正直に「割高です」といえるメディア

【株価の8-9合目を取りに行く2014年の投資「戦術」】

◆Longine執筆者は企業経営者とじっくり議論ができる証券アナリスト

【ソニー(6758)平井一夫社長を囲むスモールミーティングに参加】

◆NISAは上手に活用しないと意味がなく、極めて使いにくい制度(今のところ)

【NISAのルールを考慮し、相性のよさそうな日本株銘柄群を考える】

◆高配当銘柄は必ずしも良い投資先とは言えない落とし穴の存在

【高配当銘柄はNISAに最適なのか】

ここまで読んでも購読をするのを決めきれないという方は、一度「ニュースレター」(無料)にご登録ください。
Longineの配信頻度やコンテンツの雰囲気がお分かりになると思います。

Longineを購読しようか迷っていて、株式投資経験が6年以上の方
(通称:いきなりLongine)

  • はじめてLongineを知った。とりあえず推奨銘柄を見てからLongineの品質を判断したいという方。
  • これまでにいろいろな銘柄や投資スタイルに挑戦してきたが、あらためて長期投資スタンスで挑戦したい方。
  • 会社で役員を務めて退職した。会計のイロハは知っている。株式投資ができるようになったので投資先を検討したい方。

上記のような方は、Longineの【推奨株一覧】をご参照ください。
Longine参画の証券アナリストが現在継続的に推奨をしている銘柄リストです。
銘柄コードや会社名、目標株価に対しての上値余地、推奨来高値などを一覧できるようにしてあります。
(推奨株一覧の詳細については有料会員の方のみが閲覧することができます)

すでにLongineの購読者でアクセスは週に1~2回。特に週末に活用頻度が多い方
(通称:週末Longine)

「週末Longine」スタイルの方は、アンケート結果によると、実にLongine読者の51%!
週末トレードにより長期投資を目指す読者の方には、2つのLongine活用法をお奨めいたします。

【推奨銘柄】で、数ある推奨銘柄の中から「今週の注目推奨銘柄」をピックアップしています。

【レポート】で、予定イベントから銘柄ごとの株価動向を探る「今週の気になるシリーズ」を展開しています。

「週末Longine」スタイルの方は上の2つのコンテンツをじっくり読んでいただければ、翌週の投資アイデアには困らないはずです。

すでにLongine購読者でアクセスは毎日。それも一日に何回も活用する方
(通称:毎日Longine)

「毎日Longine」スタイルの方は、実にLongine読者の47%!!!
いつもLongineをご贔屓にしていただきまして、ありがとうございます。
ここまでご活用いただいている方には、これといった活用法は必要ないかもしれません。
おそらくすべてに近い記事をご覧いただけているのではないでしょうか。
今後ともLongineをよろしくお願いいたします。